FC2ブログ

プロフィール

preblustaff

Author:preblustaff
プレシャスブルー
preblu.com
Facebook

海に関わる様々な事をスタッフ全員で綴って参ります。
あくまでも主観で、しかし詩的!?に、そしてステキに…

5月18日(土) 黄金崎のログです。

潜水地:黄金崎
天気:くもり
水温:[水面]21℃ [水底]21℃
透明度:8~12m
記)AYABOO

くろしお~、くろしお~
予定を変更して黒潮が入ったらしい黄金崎に行って来ました。

ちょっと曇り空ですが、時折お日様も顔を出します。
190518_0002.jpg

海の中は
190518_0003.jpg
ちょーっと白っぽいですが、青くてあったか~、21℃です。

いつも通り、マダイのだいちゃんがお出迎え。
190518_006.jpg
(photo by ハリーさん)

190518_0004.jpg

比較的茶色系のウミテングyg
190518_002.jpg

ランチタイム
190518_0001.jpg

ハワイトラギス
190518_001.jpg
(photo by ハリーさん)

ヒレナガカサゴyg
190518_003.jpg

ミルの奥に隠れる黄色いけどクロイシモチyg
190518_004.jpg

残念ながら産卵シーンは見られませんでしたが、
マメダワラにたくさんのアオリイカの卵
190518_005.jpg
大きな枝葉を沈めて作られる人工的な産卵床に集まるアオリイカを見ることがほとんどなので、自然に生えているマメダワラにたくさん産みつけられた光景はなかなか新鮮です。

その他、マダイ、ベニキヌツヅミ、サカタザメ、オハグロベラyg、アオヤガラ、タツノイトコ、アザハタyg、ヘビギンポ♂♀などなど。水温が上がって、群れも増えて、浅場のソラスズメダイが多くなってきたような気がします。

本日の〆のスイーツは、新作プリンアラモードフラペチーノ
190518_0005.jpg
ほんとにプリン味のフラペチーノ。ミックスフルーツゼリーの縁取りと赤いサクランボが、いかにもプリンアラモード風でおぢさんにはちょっと懐かしい感じ。レトロなロゴと相まってばっちり狙い通りなんだろうなと思いつつ、「少し甘めですので、お好みでコーヒーもプラスできます」と、言われる前に迷わずコーヒーをプラスしてもらいましたが、甘くておいしいフラペチーノでしたよ。(コメント by LEO)

ということで、今日も一日、楽しいダイビングでした。



2019/05/18(土) 20:01 | コメント:0 | トラックバック:0 |
TOVATEC から新しいLEDライトがリリーズされましたのでご案内いたします。

まずは、私、LEOも愛用しておりますFUSIONシリーズがモデルチェンジになりました。

照射角が自由に変えられるズーム機能はもちろん、サイズはそのままで、全モデル光量アップと、スイッチがスライド式からプッシュボタンに代わって電池残量インジケーターがつきました。
1000 → 1500ルーメン
530 → 1050ルーメン
260 → 400ルーメン

FUSION 1500 (1500ルーメン) こちらは旧1000と同じサイズで光量1.5倍
190511_002.jpg
全モデル、専用ケースが付属します。付属品の構成は従来通り、乾電池が使える電池アダプタ、充電用USBケーブル、充電池フォルダ(=スマホ充電器でリチウムイオン電池を充電するための電池フォルダ)、予備のOリング。

3段階の光量切り替えや点滅機能等、基本仕様は従来通りで、価格もほぼそのままです。これはかなりお買い得です。
FUSIONシリーズのズームは、照射角12~100°で、カメラあるいはビデオライトとしても使い勝手のよい仕様になっています。
ズームがついていてもワイド側が40°程度と撮影用としては狭すぎて使い物にならない中途半端なライトも多々ありますが、こちらはしっかり広がって、実用的な多用途ズームライトといえます。
そして、なんといっても便利なのは、今回のモデルチェンジで電源ボタンの周りが緑、黄色、赤に光って電池残量がわかるようになりました。私の旧モデルFUSION 1000は、電池容量は十分すぎるくらいですが、いつ電池が終わるかがわからなくて電池交換のタイミングが読めませんでした。しかし、今度は安心です。

詳細仕様はこちら

中でもおすすめは、
メインライトとしても使える十分な光量と、女性の手でも持ちやすい細身の FUSION 1020 (\16,800)
十分な明るさで、ポケットに入れておいていつでも気軽に使いやすい FUSION 400 (\12,800)
 です。
いずれも、同クラスのLEDライトとしてはかなり価格も抑えめでお買い得です。
*プレブル価格はお問合せください。

また、TOVATECは、安いだけでなく、水没等のトラブルが少ない高信頼性ライトである点も重要なおすすめポイントです。


続いては、少し前にリリースされましたマルチ光源の高性能ビデオライト GALAXY Ⅱ (\45,800)です。
190511_005.jpg   
こちらは、ズームではありませんが、
ワイド、スポット、赤色光、UV光、ストロボ、SOSに対応し、光の種類を切り替えて使えるマルチ光源のライトです。
特筆すべきは、より鮮やかな色を引き出す高彩色光源(プレミアムカラー)も内蔵されています。
RGBLUE等の高級LEDライトにしかなかったプレミアムカラーが、こんなに低価格で、しかも、切り替えで使えちゃうとは!!!
さらに、超高輝度3000ルーメンでも2時間も使えてしまうっ!
190511_004.jpg
こちらも、電池残量インジケーター付き。
左のボタン長押しでONして、左ボタンを押すたびに、光の種類が切り替わります。右のボタンは光量切り替え。

YSアダプターやボールマウントも付属して、専用ケースに入ってきます。もちろん、バッテリーパック、充電ケーブルや替えのOリングなども付属します。
190511_003.jpg
これはかなりお買い得。撮影用ライトとしては、抜群のコストパフォーマンスです。
*プレブル価格はお問合せください。

詳細仕様はこちら

それから、もう一つ。ちょっと変わり種のカメラ付きライト MERA(\43,800)
190511_006.jpg
こちらは、1000ルーメンのライトにカメラが内蔵されていて、ちょこっと気軽に写真やビデオが撮影できちゃいます。
190511_001.jpg

フルHDで案外きれいな動画も撮れます。
PR動画はこちらから→TOVATEC MERA
カメラやライトやいろいろを持ちたくなくて、手軽にちょこっとという方には、うってつけかもしれません。
岩の間や穴の中にいる生物など、普通のカメラが入らないようなところの撮影にも使えそうです。

詳しくはお問い合わせください。

間もなく FUSION 1050 が入荷いたします。試してみたい方は、海にきて~!


2019/05/12(日) 00:19 | コメント:0 | トラックバック:0 |
イタリアの器材ブランドMARESからリリースされた最新にして最強のレギュレータ
EPIC 82Xを試してきましたので、詳細レポートとファーストインプレッションを!
190510_005.jpg

まずは、このレギュレータに搭載されている特徴的な機能を解説します。

はじめに、2ndステージのEPICから。
EPICセカンドステージは前フラッグシップモデルのFUSIONをベースに改良されたモデルです。

このモデルから初めて採用されたのが、アジャスタブル・ブリージング・コンフォートという名前がついた調整ノブです。
190510_001.jpg
これは、吸い始めの軽さを決めるノブで、どんなレギュレータも吸い始めて2nd内の圧力が設定値まで下がると、中圧ホースからエアが入り始めるようになっています。この時の圧力をクラッキング圧といいますが、このクラッキング圧をある程度の範囲でユーザーが調整することができるようにしたものです。ノブを矢印(+)側に回しておくと、わずかに吸っただけですぅーっとエアが入ってきます。最大にすると非常に軽い吸い出しで、とても快適です。
クラッキング圧が低すぎると、くわえていない時にちょっとした振動や少し上を向けたりしただけでフリーフローしますので、各社各レギュレータごとに規定の調整値が決まっていて、やたらに低くすることはできません。

クラッキング圧を調整するノブは、他社製のレギュレータには結構昔から付いているものもありましたが、これは決してエアーの流量を増やすものではなく、あくまでも吸い始めの圧力を変えるものです。マレスのレギュレーターには、次に解説するVAD(≒バイパスチューブ)という仕組みがあって十分に軽い呼吸感でしたので、従来機には調整ノブは付いていませんでした。
というわけで、長らく、マレスとしてはこの調節ノブは不要であるという考え方でしたが、ここへきて搭載とはちょっと驚きでした。
ところが、試してみると、一番軽い状態に設定して、わずかに吸い始めるとすーっとエアが入ってきて、いったんエアーが入り始めればバイパスチューブを介してどんどんエアーが入ってくるので、非常に軽い呼吸感、全体の呼吸抵抗がぐっと小さくなった印象です。逆に閉める方向にしてみると、まあ通常の呼吸感といった感じで、特に違和感はありません。空気がいったん入り始めてしまえば同じですが、吸いはじめのフィーリングは確かに変わります。ハイエンド機としては、このようなお好み調整機能があってもいいですね。

次に、FUSIONから採用されているツインパワーシステム(VAD+)
190510_004.jpg
こちらは、maresのレギュレータの最大の特徴ともいえるバイパスチューブへの開口部を大きくして、実質的にエアの流量を増加させる仕組みです。動画をご覧いただくのがわかりやすいのでこちらを→MARES VAD+
中圧ホースの付け根をくるっとひねると、カチッと小気味よい音がしてバイパスチューブへ開く穴が大きな方に切り替わります。とてもシンプルな機構なので高信頼性で、そして確実に効力があります。

VAD(Voltex Assisted Design)とは、通常の2ndステージでは、吸い始めると中圧ホースにつながるバルブが開いてそこからエアが流れ込む構造ですが、MARESの2ndステージは、中圧ホースのバルブが開き始めると、バイパスチューブから近道を通って口元にエアーが流れてきて渦を巻きながら口の中に入ってきます。十分な量のエアが一気に口の中に広がって、とても軽い吸い心地になる仕組みです。
こちらもFUSIONからの改良ですがバイパスチューブが進化して新たな形状になっています。
190510_010.jpg  

並べてみると一目瞭然。従来の2ndステージは、バイパスチューブがマウスピースの付け根にほぼ垂直につながっているのに対して、EPICでは口の方向に曲がってつながっていて、接合範囲が広くなっています。
190510_006.jpg

マウスピースを外して、口の方からバイパスチューブの開口部を見たところ。従来機よりも少し広くなってこちら(口の方)を向いています。これで、ちょうどいい按配に空気の渦ができてお口に広がる感覚が作り出されているようです。
190510_009.jpg

ピボッティング・パージ・ボタン
190510_011.jpg
パージボタンは、下側に軸があって上側に押し込むタイプ。これもFUSIONと同じ構造で、INSTINCTから採用された方式です。どこからでも押しやすい幅広のパージボタンでありながら、正面から当たる強い水流を上下の穴から逃がして激流でもパージボタンが押されにくい構造になっています。

続いて1stステージの82X
まずは、これまでダイアフラム式の1stステージではなかった、スイベル式中圧ポートです。
190510_003.jpg
くるくる自由に動きます。
レジャーダイバーにとって、2ndのホースストレス(ホースによって2ndが押されて、しっかりくわえていないと口からレギュレータが外れそうな感じになること)は、フレックスホースのおかげでもはや過去のものですので、このスイベルはサイドマウントでの使用を想定して自由度を持たせた機能のようです。
その分は少し大振りで存在感がありますが、まあそれほど巨大なわけでもなく、デザインとしてはすっきりまとまっているように思います。

そして、AST(オート・シーリング・テクノロジーAuto Sealing Technology)ドライ・システム
190510_007.jpg
万一、ダストキャップをつけ忘れて水に浸けてしまっても、1stステージ内部には水が入らない新機能です。写真中央の黒いパーツが、しっかりシールしてくれます。シリンダーをつないで圧力がかかかるとエアが通る仕組みになっています。この奥にエアフィルタが入っています。紹介動画はこちら→ASTドライシステム

そして、このASTドライシステムは、従来のMARESの1stステージにも取り付けができちゃいます。
パーツ代\6000に、通常は別途交換工賃がかかりますが、オーバーホールの時にご注文いただければ、パーツ代だけでOKです。うっかりダストキャップを忘れて、洗い桶に漬けちゃった経験がある方、ぜひ次回オーバーホール時にご検討ください。これはかなりお買い得だと思いますよ。
6月後半頃に入荷予定です。

傾斜角がついた高圧ポート
上下どちら側にゲージを付けても、高圧ホースにストレスがかかりにくいように13°傾いています。
181205_020.jpg

と、まあ、新しい機能の説明はこんな感じです。

さて、これを実際に海の中で吸ってみると
190420_1002.jpg

とにかく、もう、吸い心地が軽い!
そーっとゆっくり吸ってみたり、急激にオーバーな呼吸をしてみたりしても、このレギュレータはきちんと反応して、いかなるときも十分なエアを供給してくれます。
数メートルの浅場でも、30mオーバーの深場でも、十分な流量とたっぷりとした余裕があり、どの深さで、どんなに吸い方をしても、まったく変りない呼吸感です。

バディにオクトパスを吸ってもらい、同じタイミングで急激に息を吸ってみてもらっても、オクトパスの影響をまったく影響を受けず、なんら変わりない吸い心地でした。このあたりは、ベンチュリー効果によって中圧の低下を抑える機能DFC(ダイナミック・フロー・コントロール Dynamic Flow Control)がしっかり効いているおかげといえるでしょう。従来機は、DFCポートが限られていましが、82Xでは5ポートすべての中圧ポートにDFCが効きます。

吸い始め調整ノブも、軽くし過ぎはフリーフローが心配でしたが、ちょうどいい感じに設定されていて、全開であってもフリーフローすることはなく、逆に目いっぱいに絞っても、重たくて吸いにくいレベルにはならず一般的なレギュレータよりもむしろ軽いくらいの感じでした。とにかく、全開にしておくと、ほんのわずかに吸い加減にするだけですーっとエアが出てきて非常に軽い吸い心地。吸い方に応じて敏感に反応して十分なエアー供給してくれます。これぞ快適な呼吸感といった感覚です。
そして、VAD+に切り替えたときには、まさに、「半端ない」レベルでエアーが出てきます。しかしこれは、エアーが勝手に出すぎるといわけではなくて、吸えば吸っただけ、吸い方に応じて出てくるという状態で、どれだけ必死に吸ってみてもそれに答えて十分なエアーを出してくれます。
エアーが口の中に入ってくる感覚は、開いた口の大きさと同じ太さでエアが入ってきて口の中にふわっと広がってくる感じです。こういう感覚も自然で楽ちんでゆとりある呼吸感を作り出しているのだと思います。

同行したメンバーのレギュレータと交換して吸い比べてみました。
190420_1011.jpg

明らかに「流量感が違う」「吸い出しの軽さが全然違う」というのが全員一致の感想でした。

このレギュレータは、とにかく、どの深さでも、どんな吸い方をしてもちゃんと要求に答えてくれます。元々の流量に余裕があるので、ゆったり落ち着いて呼吸ができて、心なしか普段よりもエアーの消費が少なめだったような気がします。

吸ってみれば違いがわかります
EPIC 82Xは、マレスの新ブラッグシップ機と呼ぶにふさわしい、非常に吸い心地の軽い快適なレギュレータでした。

試してみたい方は、海に来て~!

ガンメタのPVDコーティングも美しい
190510_008.jpg


2019/05/11(土) 00:22 | コメント:0 | トラックバック:0 |
 5月4日(土) 田子のログです。

潜水地:田子
天気:
水温:[水面]18℃ [水底]17℃
透明度:10~15m
記)AYABOO

一夜明けて
どう見ても山登りな出で立ちですが今日も潜りますよ
190504_5002.jpg

本日も良いお天気
風もなくべた凪です。
190504_5003.jpg

本日ものんびりウミウシダイビングです。
まずはリクエストのピカチュウを探しに!!
190504_003.jpg
(photo by しんちゃん)
いました!かわいいサイズのピカチュウ(ウデフリツノザヤウミウシ)

水中撮影初チャレンジのまりりん
190504_5004.jpg
先発隊の煙幕が若干残る中でしたが、ピカチュウウミウシに会えました!

美味しそうな名前のキャラメルウミウシ
190503_006.jpg
(photo by しんちゃん)

桜の季節は終わってしまったけど、サクラミノウミウシ
190503_001.jpg
(photo by こまっちゃん)

スミゾメミノウミウシ
190504_001.jpg
(photo by こまっちゃん)
この裏には小さいサクラミノウミウシもいました。

ほかにも、泳ぐムラサキウミコチョウ、ハナオトメウミウシ、ユビノウハナガサウミウシ、アラリウミウシ、ヒロウミウシ、
シロウミウシ、アカネコモンウミウシ、サメジマオトメウミウシ、コモンウミウシ、など。

東京チームは、渋滞を避けるべくひと足お先に出発
長野チームは、高所移動のため「めんたいパーク」&「伊豆ゲートウエイ」でちょっと寄り道
190504_5001.jpg

二日間お天気にも海況にも恵まれました。
ご参加いただきました皆さんありがとうございました。

これからますます海の中はにぎやかになってきます。ぜひまた近々ご一緒しましょっ


2019/05/04(土) 20:47 | コメント:0 | トラックバック:0 |
 5月3日(金) 田子&黄金崎のログです。

潜水地:田子&黄金崎
天気:
水温:田子 [水面]18℃ [水底]18℃
   黄金崎 [水面]19℃ [水底]19℃
透明度:8~12m
記)AYABOO

長野発LEOチームはうっすら朝焼けの赤富士を拝み、黄金崎を目指します。
河口湖からの富士山
190503_5005.jpg

一方東京発COUGAR&AYABOOチームは、田子へ。

令和最初のダイビングは海日和。
お天気もよく、海も穏やか(*^-^*)
190503_009.jpg
(photo by KAO)

黄金崎チームは、お二人ともほぼほぼ10数年ぶりのダイビング
190503_5001.jpg
いろいろおさらいをしながら、まずは、ゆっくり思い出しリハビリダイビング

若干白っぽい感じですが、まずまずのコンディション
浅場はお日様が差し込み、キラキラときれいです
190503_5004.jpg
ふわふわと、久々の浮遊感を楽しんで
最初に出会ったのは、極小ウミテングyg(幼魚)
190503_5003.jpg
ランチを挟んで
190503_5006.jpg

ネジリンボウとクロイトハゼ
190503_5002.jpg

紫がきれいなハナガサクラゲ
190503_5007.jpg


田子チームはまったりウミウシダイビングへ出発~
190503_010.jpg
(photo by KAO)

海の中も良い感じです(*^-^*)
190503_002.jpg

たくさんのウミウシを見てきました

センテンイロウミウシ
190503_004.jpg
(photo by しんちゃん)

ヒロウミウシ
190503_005.jpg
(photo by しんちゃん)

背中の♡がかわいいシロタエウミウシ
190503_007.jpg
(photo by しんちゃん)

ミスガイ
190503_008.jpg

そのほか、アラリウミウシ、ニシキウミウシ(yg)、ミツイラメリウミウシ、コイボウミウシ、
シロウミウシ、スミゾメミノウミウシ、キャラメルウミウシ、サクラミノウミウシ、ウスイロウミウシ、
アオウミウシ、ボウズコウイカ、オトメウミウシ、ハナミドリガイ、など

そして、夜は
令和最初の伊勢えび鍋~

かんぱーい
190503_night_010.jpg 

たくさんのイセエビにビックリ
190503_night_005.jpg 

テンションも
190503_night_009.jpg 

カツオ船盛
190503_night_001.jpg 

オジサンお造り
190503_night_011.jpg 

〆は、伊勢海老スープで雑炊&トマトパスタ
190503_night_014.jpg 
190503_night_013.jpg 
190503_night_012.jpg 

美味しすぎてみーーんな笑顔になっちゃいます。

大満足の楽しい一日でした!!


2019/05/03(金) 23:36 | コメント:0 | トラックバック:0 |
緊急募集!八丈島で潜るじょーツアー2019 のお知らせ

「八丈島で潜るじょーツアー」の日程が決定いたしましたのでお知らせいたします。
今年こそは!夏の八丈島を満喫しましょう。

開催日: 7/5(金)~7(日)
出発地: 東京・竹芝桟橋
目的地: 八丈島
ツアー代金: \57,000 (予定)
・東海汽船往復運賃(2等船室)
・宿泊費(民宿)
・3ビーチダイビング
181013_037.jpg
(photo by しんちゃん)

ツアースケジュール:
1日目 22:20 東京・竹芝桟橋発

2日目  9:20 八丈島着 現地ショップへ
      3ダイブ *夜は居酒屋で島の旨いもんをたらふく!

3日目 10:00 八丈島発
   20:50 東京・竹芝桟橋着
      解散

*参加条件:アドベンチャーダイバー以上とさせていただきます。
 (この機会にステップアップ!おすすめです)
*食事代は含まれません。 
*レンタル器材代は含まれません。必要な方は別途ご予約ください。 
*万一海況が悪い場合はビーチダイビングの予定からボートダイビングに変更になる 場合があります。その場合は別途ボート代1ダイブあたり+\3000かかります。 
*キャンセルにつきましては、東海汽船のキャンセル規定をごらんください。

190501_1.jpg
181014010.jpg

ダイナミックな海とおいしい島ご飯を堪能しましょう!
金曜出発→日曜夜帰着で、特別な休暇を取らずに週末ダイブの予定です。 
昨年の様子はこんなです。→こちら

船の予約開始日が迫っておりまして、1次締め切りを5/4(土) とさせていただきます。
宿も予約が取りにくくなってくる時期です。お早めにご検討をお願いいたします!


2019/05/01(水) 21:21 | コメント:0 | トラックバック:0 |
カレンダー
04 | 2019/05 | 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
検索フォーム
QRコード
QR
最新トラックバック
ブロとも申請フォーム