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preblustaff

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プレシャスブルー
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海に関わる様々な事をスタッフ全員で綴って参ります。
あくまでも主観で、しかし詩的!?に、そしてステキに…

11/12(土) 黄金崎のLOGです。

潜水地: 黄金崎 天気:晴れ
気温:19℃
水温:[水面]23℃   [水底]22℃
透明度:20m~
記) AYABOO

雪の帽子をかぶって富士山らしいキレイな富士山。良いお天気で暖かい朝です
まさに、海日和です。
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透明度もよくて、水温も高いということで、テンションも上がります
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私以外はまだウエットスーツ…
海の中のほうがあたたかいです。

エントリーすると。。。
期待通りの青い海。
水面を見上げると、太陽の光がキラキラしていて、とても綺麗です。
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魚も群れもすごいので、ワイド狙いもいいです。

が、しかし。。。
黄金崎はマクロも熱いです

ネジリンボウ
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ヒレナガネジリンボウ
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黄金崎のネジリンボウは人慣れしていて近くまで寄って行っても大丈夫なのですが、ヒレネジはちょっと神経質で、
少し近づきすぎるとすぐに隠れてしまいます。

ヨスジフエダイyg(左)、ベンガルフエダイyg(右)
南方系もいっぱいいます
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周りにもいっぱいいましたが、この2匹は別種です。わかります?
左(ヨスジ)は目の下からおなかにかけて青いラインがあります。右(ベンガル)はなくて線が太くてはっきりしてます。背中の黒い班は、子供のうちに出る班で、個体差があってある子とない子がいます。ちょっと顔つきも違うように見えますね。ということで、親戚ですが、別種なのです。
時々混じってますので、群れを見かけたら、探してみると楽しいですよ。
こちらのブログも・・・

まだまだ元気なハマクマノミ
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(photo by あっき~)

お風呂で休憩
お昼ご飯を待ちます。
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鍋焼きうどん、はじまりました!
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アツアツでうまうまでした。しょうゆ味とみそ味があります。
今回はみんなしょうゆ味だったので、次回はみそ味にチャレンジしたいです。

アツアツ鍋焼きうどんで体が温まったあとは、再び海へ。

イサキyg群れ
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カンパチ
群れを狙ってこんな大型回遊魚もまだまだ見れます
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(photo by あっき~)

ムレハタタテダイ
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(photo by あっき~)

カスザメ
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(photo by あっき~)

ツマニケボリ (5mm)
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(photo by あっき~)

ヒブサミノウミウシ?(5mm)
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イソギンチャクエビ(左♂ 右♀)
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その他、クロイトハゼ、ニシキフウライウオ、ミノカサゴyg、イソバナカクレエビ、アカスジカクレエビ、ベニキヌツヅミガイ、トラフケボリダカラガイ、ホオジロゴマウミヘビ、ダイナンウミヘビ、モンガラドオシ、ガラスハゼ、イシガキダイ、ニシキウミウシyg、ニザダイ超yg(透明)、ヤマドリ、アオウミウシ、謎のタツ、ハナハゼyg、オニハゼ、ニシキテッポウエビ、ボウズコウイカ、オオモンハタygあっちこっち、ホソウミヤッコなどなど。

ほーんとに生物沢山。
今もまだベストシーズンは続いています。潜らないともったいない~。

帰りは美しい夕日を眺めながら、〆のアイスは何にしようかなぁと、まったりたそがれちゃうのでした・・・
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2016/11/12(土) 23:46 | コメント:0 | トラックバック:0 |
10/31(土) 富戸のLOGです。

潜水地: 富戸
天気:
気温:17℃
水温:[水面]21℃ [水底]21℃
透明度:15m
記) LEO

あいにくの曇り空ですが、雨ではなくて、天気予報は徐々に晴れなので、期待しながらブリーフィング
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本日、マイカメラ デビュー!準備万端ですぅ!?
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なんと!このカメラ、水深30m防水なので、ハウジングなしでこのまま持っていけちゃうんです。

一方、約2年ぶりのお二人は、かんたんにスキルのおさらい
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(photo by しんちゃん)
 
おさらい後は、みんなで合流!

それにしても、海の中は青くて、よーく見えてます。

ん?
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フリソデエビ
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(photo by しんちゃん)

いい感じに2匹並んでくれました。
お供物のアカヒトデは食べられてすでにバラバラですが、フリソデエビはいつ見ても
ゴージャスで、フォトジェニックなエビですなぁ。

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(photo by しんちゃん)


イガグリウミウシ
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(photo by しんちゃん)

ヨスジフエダイ
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(photo by しんちゃん)

近年はこの時期になるとよく見かけますが、近似種のベンガルフエダイとよく似ています。
違いは、よーくみると目の下の線のさらに下に、短めの線がありヨスジフエダイとわかります。つまりこれは5本目のスジな訳で、ほんとはゴスジフエダイなんぢゃない?とつっこみたくなりますが、ま、それは置いておいて、ベンガルの方は、スジが太めで、5本目がありません。この子は、切れ切れで不明瞭ながらも一応5本目のスジがあり細いので、ヨスジフエダイです。オリジナル写真でご確認を。

その他ご親戚にはロクセンフエダイ(眼下縦帯を入れて線が6本)や、クロホシフエダイ(スジが茶色っぽくて、体側後方に白い縁取りの黒班がある)、ニセクロホシフエダイ(スジが黄色で体側後方に黒班)などもいます。

クリアクリーナーシュリンプ
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(photo by しんちゃん)

クマドリカエルアンコウ
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(photo by しんちゃん)

その他、ミツボシクロスズメダイの大きいのや小さいのがあちこちに、クマノミ、イソギンチャクエビ、カザリイソギンチャクエビ、theハコフグyg、ミナミハコフグyg、シラコダイyg、イトフエフキ、メイチダイyg、ミノカサゴ、サキシマミノウミウシ、ムレハタタテダイ、ハナアナゴ、ホウボウ、ホクトベラなどなど。今日もいろんな生物に会いました。

温泉丸!あったか幸せ~
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このあと、お泊まりチームは、西伊豆に移動

そして、おいしい民宿ごはん → 展望風呂に続いて、
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2015/10/31(土) 22:44 | コメント:0 | トラックバック:0 |
10/18(土)のLOGです。

潜水地: 大川
天気:
気温:22℃
水温:[水面]22℃[水底]21℃
透明度:8~15m
記) LEO

大川にやってまいりました。
少し北東風で風波が立っていますが、いいお天気です。

1本目はライオン丸ポイントで、でっかいイサキの大群がお出迎え。
これまたでっかいイシダイがすぐ近くに寄ってきます。
IMG_3555_b.jpg (photo by あっき~)

大川の魅力は、なんといっても魚達がフレンドリーなこと。そして、でっかいことです。


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ネンブツダイもこんなです
IMG_3574_b.jpg  (photo by あっき~)

根の先端から沖合いを眺めると、たくさんのタカノハ ダイ達が皆沖の方を向いて砂地でじっとしていました。これ、なんと!タカノハダイの産卵だそうです。初めて見ました。砂紋の間にキレイに並んで、30匹く らいはいたでしょうか。ちょっと不思議な光景というか壮観でさえありました。この季節にはなぜか大川にタカノハダイ達が大集合して産卵をするんだそうで す。見たくてもなかなか見れない貴重なシーン。いいもの見ちゃいました!
別チームは、カメも目撃したようでしたようです。

快晴
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2本目はNewお花畑方面
ツバメウオyg
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その他、オルトマンワラエビ、ミツボシクロスズメダイyg、クマノミyg、ミチヨミノウミウシ、ショウジンガニ、ミチヨミノウミウシ、オニカサゴ、ヒメゴンベ大、ネンブツダイ、theチョウチョウウオ、シラコダイなどなど。

 
そして、山海荘の晩御飯は、お鍋
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IMG_2218_b.jpg (photo by あっき~)

夜は、で更けてゆきます。
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今日も楽しい一日でした。


2014/10/18(土) 23:30 | コメント:0 | トラックバック:0 |
9/27(土)のLOGです。
潜水地: 黄金崎
天気:
気温:23℃
水温:[水面]24.0℃[水底]23.0℃
透明度:15m
記)LEO

今日は富戸がクローズになったため急遽黄金崎に切り替えて潜ってきました。

海は穏やか、よく晴れて気持ちの良いダイビング日和です。
そして、海に入ると・・・、水がきれいー!!!テンション

カメラ派ダイバーさんは、比較的ウエイトが多め傾向で、今回のメンバーもあまりにもたくさんウエイトをお持ちになるので、あらためてみんなで適正ウエイトチェックをしてみました。
140927_0.jpg (photo by とくさん)

で、この結果、6kg→4kg = 2Kgの減量に成功しました。身軽になると陸上も水中も楽チンになります。中性浮力も取りやすくなって、エアも減らず、どっしり着底せずに写真が撮れて、もう、いいことづくめ!
ウエイトダイエット、おススメです。

ネジリンボウを狙うみなさん
140927_1.jpg


黄金崎のネジリンボウはダイバー慣れしているので、かーなり近づけます。
みなさん相当迫っていますが、巣穴へ引っ込まずに姿を見せてくれます。

こんなです
140927_6.jpg  
(photo by とくさん)

オオモンカエルアンコウ
140927_5.jpg (photo by とくさん)

ミジンベニハゼ
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(photo by とくさん)

よーく見ると、たまごを守っています。さらによーく見てみると、小さい目が見えます。二つの目と黄色いからだができています。小さくてミジンコのような・・・ミジンコベニハゼ。(クリックして拡大してご覧ください)

クロガヤにうまーく隠れているカゲロウカクレエビ
140927_4.jpg
(photo by とくさん)

さすがは「陽炎隠れ海老」、隠れ上手でなかなか見つけられず探しました。
なんと2匹いました。

ちなみに、隠れ処となっているクロガヤ
は、一見すると植物のようですが、クラゲと同じヒドロ虫綱に属する刺胞動物です。不用意に触るとピリッときます。赤くなってしばらく痛痒い状態が続きます。グローブ越しに触っても、グローブに刺胞毒が着きますので、このグローブで顔を触ったりしたらさあ大変!ご注意を。白色のシロガヤも同じです。ご用心。

ゴロタ岩付近の中層はお魚ごっちゃり
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イサキyg、クロホシイシモチに混じって南方系のオグロユリハゼygなんかも
数匹のかたまりで泳いでいます。
よーく見ると、ふつうでない南方のお魚がさりげなく混ざっていますので、”仲間はずれ探し”も楽しいです。

その他、イロカエルアンコウ、カミソリウオ、ハナタツ、ヨコスジイシモチ、アカタマガシラyg、トビエイyg、アオサハギyg、イボイソバナガニ♂、ササハゼyg(1cm)、ミツイラメリウミウシyg、コロダイyg、アオヤガラygなどなど

ほんとに海がいい状態です。あたたかく快適で、クリアで、生物もたくさん。
今日も幸せなダイビングでした。


2014/09/27(土) 23:58 | コメント:0 | トラックバック:0 |
9/13(土)のLOGです。
潜水地:伊豆海洋公園
天気:
気温:26℃
水温:[水面]25.0℃[水底]17.0℃
透明度:8~12m
記)LEO

今日はお天気に恵まれて海も穏やかな絶好のダイビング日和です。

アドバンスド・オープンウォーター・ダイバー(AOW)講習チームは、まずはPPB(Peak  Performance Buoyancy 中性浮力)から。
オープンウォーター・ダイバー(OWD)講習チームと一緒にプールでスタートです。

シッティング・バックロール・エントリーからの・・・
140913aow.jpg (photo by とくさん)

適正ウエイトチェック
140913aow2.jpg (photo by とくさん)

ぐっとウエイトが減って身軽になったところで、FUNチームと共に海へ!

そして、ちょっと珍しいキハッソク(ハタ科)
140913fun3.jpg (photo by とくさん)

体表から出るグラミスチンという粘液毒を持っていて、以前はルリハタと同じヌノサラシ科に分類されていたそうな。

そっぽを向きながらも若干チラ見なハナタツさん
140913fun5.jpg (photo by とくさん)

カメラを向けると後ろを向いて、なかなかいいお顔を撮らせてくれません。
ところで、
トゲウオ目ヨウジウオ科タツノオトシゴ属の
この仲間は、お父さん!が赤ちゃんを産みます。
メスは、オスの腹部にある育児嚢という袋に輸卵管を差し込んでオスのおなかの中に産卵します。
卵は育児嚢の中で受精して、育って、孵化した幼魚が生まれてきます。
生まれる直前のオスのおなかは風船のように膨らんでぽんぽこりんになります。
(海の中でも時々見かけます)
求愛行動から産卵までの様子がこちらに紹介されています。
タツノオトシゴハウス

サメジマオトメウミウシの交接
140913fun4.jpg (photo by とくさん)

などを見ながら、途中で、逆さまホバリングの練習
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期待通りに地面に頭突きを食らわしてくれるかと思いきや
ちゃんと浮かんでました。おじょ~ずよくできますた

その他、ハナタツ、イシダタミヤドカリ、オルトマンワラエビ、クマノミyg、ミツボシクロスズメダイyg、トラウツボ、キタマクラ、イセエビ、ゴンズイ、アカマンジュウガニ、ノコギリヨウジ、ムカデミノウミウシ、コイボウミウシ、ホソウミヤッコ、アオサハギyg、イシガキダイ、theハコフグ などなど


一方、OWD講習チームは、マスクのつけ方、フィンの使い方から始まって、順調に基本スキルの練習を重ね
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ホバリングの練習
140913ow2.jpg
壁の文字に目線が来るように、呼吸のコントロールで浮かびます。
余裕ですぅ。

この日、OWDチームがが観察した生物は、
ヒト=
脊椎動物門(有羊膜亜門)・哺乳綱・(真獣亜綱)・霊長目(真猿亜目)
類人猿科(ヒト亜科)・ホモ(ヒト属)サピエンス

明日は、いよいよ海に出ます。がんばれ~


ってな訳で、今日も良く潜りました。
宿に帰って、晩ごはん
140913s2.jpg


2014/09/13(土) 23:45 | コメント:0 | トラックバック:0 |
3/16(日)のLOGです。
潜水地:伊豆海洋公園
天気:
気温:16℃
水温:[水面]13℃ [水底]13℃
透明度:5~8m
記)LEO

今日は暖かくちょっと風がありますが、まずまずのコンディション。

で、海の中は・・・、
いよいよ「春濁り」本番な感じになってきました。

でも、春なのでピンクなヒロウミウシ
P3160096s.jpg (photo by とくさん)

そしておなじみベニキヌヅツミガイ
P3160065s.jpg (photo by とくさん)

ムチカラマツには、なんと!
P3160071s.jpg (photo by とくさん)
キミシグレカクレエビ

久しぶりに会いました。
不覚にも海の中ではビシャモンエビと思っていましたが、写真をじっくりみると
角が足りなーい!
(写真をクリックしてみてください。)

で、すぐとなりには、ビシャモンエビがいたので、拡大して比べてみると・・・
キミシグレビシャモン

ちょっと角度が微妙ですが、背中の角もなさそうだし、腰のところの角は明らかにないので、
これは、キミシグレカクレエビです!
こいつはあんまりいないですよ~。いいもん見ました。

ちなみに、ムチカラマツエビはつるんとして、角がありません。
他の2種とくらべるとずんぐりしています。
この3種はとても良く似ていて、生物観察に傾倒し始めた頃に図鑑を見て、
「ムチカラマツに付く似たもの3兄弟」として、しっかり記憶して
よく背中の角を数えたものですが、キミシグレちゃんだけにはなかなか
会えなかったのを覚えています。

初心忘るべからず。海の中でもしっかり観察すべし。反省

キミシグレは、和菓子のきみしぐれ(黄味時雨)から来てるんだそうです。

そしてこれ、お花のようなウミヒドラ
P3160089s.jpg (photo by とくさん)

春な感じですね。


2014/03/16(日) 23:04 | コメント:0 | トラックバック:0 |
11/24(日)のLOGです。
潜水地:大瀬崎
天気:
水温:[水面]19℃ [水底]16℃
透明度:5~10m
記)LEO

昨日に引き続いてと~ってもいい天気。富士山もくっきりです。
DSCF2571s.jpg  
富士山のポーズで決めてみました。

1本目は久々の岬の先端へ。浅瀬のソラスズメダイはすごい数で
ゴロタ上へ飛び出してからのキンギョハナダイもたーくさん。

イガグリウミウシ
PB240427s.jpg  (photo by とくさん)
最近、あんまり見かけませんが、かつてニセイガグリウミウシとされていた、下のほう(周囲)が白くて突起も白いタイプは、同種のカラーバリエーションということになって、イガグリウミウシに統一されたそうです。
先日の林先生の講演でも話題に上りましたが、お魚の和名には、”ニセ”、”モドキ”、”ダマシ”が付くやつがいますが、最近は新しい和名にはこの手の言葉を入れるのをやめることになっているそうです。
ま、後から見つかった(名前がつけられた)って言うだけで、同じ生物ですからね。あんまりな言われようです。

ベニキヌツヅミガイ
PB240081s.jpg (photo by しんちゃん)

トゲチョウチョウウオ
PB240398s.jpg (photo by とくさん)
秋から冬にかけてたくさん見かけますが、南方系です。残念ながら越冬はできず、寒くなるとみんないなくなってしまいます。
がんばれ~!

オオモンカエルアンコウ
PB240425s.jpg (photo by とくさん)
ピンクというか肌色のきれいなやつです。おとぼけ顔が憎めませんが、肉食です。

その他、サキシマミノウミウシ、アカオビハナダイ(たくさん!帯がうっすら出始めている♂になりかけもいました)、スジオテンジクダイ、コガネスズメダイyg、イシヨウジ、コマチガニ、カミナリベラ、ニシキウミウシ、アカホシカクレエビ、オルトマンワラエビ、かわいいアオサハギyg、クマノミ、オニカサゴ、クマドリカエルアンコウ(シロ)、クマドリカエルアンコウ(クロ)などなど。

急に水温が下がって動きが鈍いやつもいますが、生物はいっぱい。
風向きが変わって、また水温が上がることに期待しましょう。
せめて例年並みくらいに戻って欲しいなぁ


2013/11/24(日) 23:55 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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